遠藤メソッド式英会話速習プログラム【徹底解析】
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聞き流すだけの英会話教材の違い

遠藤尚雄先生は

『英語はただ聞き流しただけでは英会話は上達しません。』

と断言されています。

聞き流すだけの英語。

テレビや、ラジオや電車の中吊り広告で嫌というほど宣伝を目にする、
某ナントカラーニングのことでしょうか。

″毎日、英語のシャワーを浴びるだけで英語がグングン上達する。″

このうたい文句に心を揺さぶられた人もきっといるでしょう。

″はい先生、それ私です。″

某ナントカラーニングは月々4千いくら。

それが48ヶ月続きます。

ざっと19万円です。

『英語には日本語にない音が沢山あります。』
『さらには周波数も違います。』

日本語では、子音に必ず母音が付くが、英語では子音で終わる単語が多くあり
この音をしっかりと出せるようにしていないと、ネイティブの英語発音が出来ないばかりか、
聴き取ることも出来きないと説明されています。

遠藤尚雄先生が考案された「8つの口の形」と「9つの舌の形」を真似る事で、
英語の音素約54、全てが発音できるように設計されています。

その音素に気付くことがまずは最初のステップ。
そしてそれを発音できるようになることが次のステップ。

認識できるようになれば自然と聞こえるようになる。
つまりリスニングは訓練しないでも、発音の訓練をしていると
自然と聞こえる耳になってくる。

これが遠藤メソッド式英会話速習法の大きなコンセプトです。


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